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長野県駒ヶ根市の住みやすさ
町丁目 49 区画・人口 32,202 人・168.1km²
若者41.7全国 727位 / 県内15位
子育て世帯42.2全国 795位 / 県内15位
高齢者35.7全国 1,013位 / 県内18位
総合39.9全国 841位 / 県内16位
全国 841位 / 長野県の中で 16位
6つの分類
観点 18 を6つにまとめたものです。どれも 50 が全国の真ん中。まとめ方と、分類の中での重みは 街評価アルゴリズム に出しています。世代を切り替えても、この形は変わりません(世代で変わるのは、6つをどれだけ重く見るかのほう)。
- まちの便利さ25.2
- 毎日の移動と買い物。都市の濃さもここに入れています。人が多い街ほど店も路線も増えるので、切り離すと同じことを2回数えます
- 医療と介護36.7
- かかりつけから大きな病院まで、それに介護の事業所と施設
- 子育てと教育38.3
- 小児科・保育・医療費助成と、小中高までの近さ
- 安全38.0
- 犯罪と交通事故の少なさ、浸水・土砂・津波の危険の低さ、避難所の近さ
- 住まいと自然54.5
- 住居費の安さ、みどりの多さ、坂の少なさ、天気の負担の軽さ。住み心地そのもので、便利さとは別に見ます
- 仕事と活気52.7
- 勤め先と収入、人口が減りにくいこと、遊びに行ける場所。その街がこれから先どうかを見る3つをまとめています
観点ごとのスコア
この 18 を世代ごとの重みで足したものが上のスコアです。 重みは 街評価アルゴリズム に出しています。
どの観点もスコアが大きいほど条件が良い向きに揃えてあります。 住居費なら安いほど、災害なら想定される被害が小さいほど高くなります。
| 観点 | スコア | 何から出しているか | |
|---|---|---|---|
| 鉄道 | 31.7 | 最寄り駅までの距離・1km 以内の駅の乗降客数 | |
| バス | 12.3 | 最寄りバス停までの距離・500m 以内のバス系統数 | |
| 買い物 | 25.4 | 最寄りスーパーまでの距離・最寄りコンビニまでの距離・最寄りドラッグストアまでの距離・1km 以内の店の数・可住地 1km² あたりの食料品店の数 | |
| 外食 | 30.0 | 最寄り飲食チェーンまでの距離・可住地 1km² あたりの飲食店の数 | |
| 医療 | 35.4 | 最寄り診療所までの距離・最寄りの内科までの距離・最寄り病院までの距離・最寄りの 100 床以上の病院までの距離・最寄り薬局までの距離・1km 以内の診療所の数・住民千人あたりの病床数 | |
| 子育て | 51.0 | 最寄りの小児科までの距離・3km 以内の小児科の数・最寄り幼稚園・こども園までの距離・子ども医療費助成の対象年齢(通院)・未就学児千人あたりの保育所等の数 | |
| 教育 | 27.8 | 最寄り小学校までの距離・最寄り中学校までの距離・最寄り高校までの距離 | |
| 介護 | 39.1 | 最寄り介護事業所までの距離・3km 以内の介護事業所の数・最寄りの入居・入所系介護施設までの距離・65歳以上千人あたりの介護施設の定員 | |
| 公園・みどり | 48.6 | 緑地・農地の割合・最寄り公園までの距離・最寄りの 1ha 以上の公園までの距離・500m 以内の公園の数 | |
| 治安・安全 | 38.7 | 窃盗の認知件数(住民千人あたり・年)・人身事故の件数(住民千人あたり・年)・最寄り交番・駐在所までの距離・最寄り消防拠点までの距離 | |
| 災害への強さ | 37.1 | 想定最大規模の洪水浸水域にかかる割合・土砂災害警戒区域にかかる割合・津波浸水想定区域にかかる割合・最寄りの指定緊急避難場所までの距離 | |
| 住居費の安さ | 85.9 | 近傍の住宅地の地価(円/m²) | |
| 地形 | 28.9 | 傾斜 5 度以上の面積の割合 | |
| 将来の人口 | 34.4 | 2050 年の人口 ÷ 2020 年の人口・転入者数 ÷ 転出者数 | |
| 都市の濃さ | 20.3 | 人口密度(人/km²)・人口集中地区に入るか | |
| 気候 | 48.3 | 猛暑日の日数(年)・熱帯夜の日数(年)・降雪量の合計(cm・年)・冬日の日数(年)・雨の日の数(年)・台風の接近数(年) | |
| 仕事と収入 | 53.2 | 働きに来る人 ÷ 住んでいる働く人・1人あたりの課税対象所得(千円)・3km 以内の法人の数・完全失業率・正規雇用の割合・地域別最低賃金(円) | |
| 遊びに行ける場所 | 61.5 | 自然公園までの距離・主な山までの距離・市区町村内の海水浴場の数 |
町丁目ごとのスコア(総合)
市区町村のスコアは、この町丁目のスコアを人口で重み付けして平均したものです。面積では割っていません(山林に足を引っ張らせないため)。
| 町丁目 | 総合 | 人口 | 面積 | |
|---|---|---|---|---|
| 中央 | 56.8 | 178 | 0.05km² | |
| 上穂栄町 | 56.2 | 625 | 0.23km² | |
| 下市場 | 53.4 | 661 | 0.26km² | |
| 南田 | 53.2 | 267 | 0.13km² | |
| 東町 | 52.2 | 193 | 0.11km² | |
| 赤須東 | 51.6 | 344 | 0.12km² | |
| 中央 | 51.3 | 109 | 0.04km² | |
| 上穂南 | 51.1 | 444 | 0.15km² | |
| 赤須町 | 50.8 | 39 | 0.02km² | |
| 赤須町 | 50.7 | 377 | 0.11km² | |
| 梨の木 | 49.6 | 530 | 0.21km² | |
| 上穂北 | 49.5 | 706 | 0.25km² | |
| 経塚 | 49.3 | 602 | 0.16km² | |
| 北町 | 49.0 | 662 | 0.24km² | |
| 飯坂一丁目 | 48.9 | 23 | 0.02km² | |
| 上穂南 | 48.8 | 45 | 0.02km² | |
| 飯坂一丁目 | 48.8 | 2 | 0.01km² | |
| 飯坂一丁目 | 48.3 | 961 | 0.43km² | |
| 東町 | 47.3 | 325 | 0.14km² | |
| 赤穂小町屋 | 47.1 | 1,735 | 0.80km² | |
| 赤穂上穂町 | 44.1 | 267 | 0.48km² | |
| 赤穂町四区 | 42.1 | 953 | 0.95km² | |
| 飯坂二丁目 | 41.3 | 341 | 0.33km² | |
| 赤穂市場割 | 40.9 | 1,645 | 2.64km² | |
| 赤穂福岡 | 40.0 | 3,620 | 3.96km² | |
| 赤穂町二区 | 39.9 | 1,707 | 0.84km² | |
| 大字東伊那栗林 | 39.0 | 760 | 2.49km² | |
| 赤穂下平 | 38.7 | 1,554 | 5.04km² | |
| 大字中沢下割 | 37.8 | 253 | 0.41km² | |
| 赤穂北割一区 | 34.7 | 3,513 | 5.87km² | |
| 赤穂上赤須 | 34.3 | 1,014 | 3.03km² | |
| 赤穂北割二区 | 34.2 | 1,962 | 2.03km² | |
| 大字中沢菅沼 | 33.2 | 417 | 1.98km² | |
| 大字東伊那伊那 | 33.1 | 310 | 1.25km² | |
| 赤穂中割 | 32.9 | 1,427 | 3.34km² | |
| 大字中沢原 | 32.3 | 161 | 0.65km² | |
| 大字東伊那塩田 | 32.2 | 304 | 1.78km² | |
| 大字中沢本曽倉 | 31.6 | 224 | 1.32km² | |
| 大字中沢中割 | 30.5 | 613 | 3.40km² | |
| 大字東伊那大久保 | 29.4 | 78 | 0.80km² | |
| 大字東伊那火山 | 28.9 | 293 | 10.85km² | |
| 大字中沢吉瀬 | 28.2 | 126 | 1.62km² | |
| 大字中沢上割 | 26.9 | 131 | 29.27km² | |
| 大字中沢永見山 | 26.8 | 127 | 2.25km² | |
| 大字中沢中曽倉 | 26.5 | 127 | 2.08km² | |
| 赤穂南割 | 25.9 | 1,321 | 49.22km² | |
| 大字中沢南入 | 25.6 | 8 | 18.28km² | |
| 大字中沢大曽倉 | 25.1 | 73 | 3.52km² | |
| 大字中沢中山 | 24.9 | 45 | 4.89km² |
スコアは 0〜100 の相対値です。 「日本に住む人のうち何%より条件が良いか」を表していて、スコア80は上位2割という意味であって、合格を表す数字ではありません。 測り方と係数は全部出しています。